基本情報

超音波診断装置の本質である病気を見つけること。
そのために必要な使いやすい操作性、診断しやすい性能、スキャンしやすいプローブを考え抜いて厳選しました。
スタンダードを、よりコンパクトに、よりスタイリッシュに。いつもそばに置いておきたい超音波診断装置

ジャンル超音波画像診断装置
対象施設病院・クリニック・有床クリニック
デモ・トライアル要お問い合わせ

おすすめポイント

コンパクトな設計

奥行602㎜というコンパクトなサイズでの設計となっています。
部屋のスペースに限りがある場合でも、従来装置の奥行きでは届きにくかった頸動脈エコーでも、患者さんの位置を変えることなく、装置ごと軽々と前後移動していただくことで、無理な検査態勢にならずにゆとりをもった空間で検査していただく事が可能です。

Aplioの名にふさわしい高画質

表示視野角を拡げて観察可能なWide Viewが日々の検査を効率化します。
またPrecision Imagingでは近接する超音波ライン信号を高速処理し、実質組織を均一かつ構造の境界を強調することで組織の視認性を高めます。

軽々と移動が可能

Aplio goは約45kgで従来比マイナス45%(弊社Xario 100G(CUS-X100G)との比較)の軽量設計を実現。安定感のあるホイルで段差も軽々と越えていくことが可能です。

製品・サービス詳細

考え抜かれた操作パネル

操作パネルのカラーには暗い検査空間において明暗順応による目の負担が少ないオニキスブラックを採用。ボタンの配置・ボタンの押しやすさ・清掃性までを考え抜き、全身検査に対応する快適な操作性を実現しました。

快適な検査空間を

従来(弊社Xario 100G(CUS-X100G)との比較)に比べて操作部下に空間が確保されるため検査中に膝が奥に入りやすく、より操作パネル近くで操作できます。検者の身体的負担を軽減した設計を行いました。

Wide View

表示視野角を拡げて観察可能なWide Viewに対応しています。例えばコンベックスプローブ使用時には 約100°の視野角で観察することが可能です。

Auto IMT

頸動脈遠位壁において10mm長の領域で自動トレースを行うAuto IMTに対応しています。AI技術(市場での自己学習機能は有しておりません)により開発されたアルゴリズムを搭載しより正確なトレースを実現します。頸動脈IMTの計測方法の1つであるIMT C-10計測にも対応しています。
※オプション

製品仕様

型式超音波診断装置 Aplio go CUS-AGG00
重量約45kg
電源100VAC ± 10% 700VA
医療機器承認番号303ACBZX00037000
推奨環境<使用環境条件>
周囲温度 :10℃~35℃
相対湿度 :35%~80%(結露状態を除く)
気圧 :700 hPa~1060 hPa
その他仕様横幅(W)460mm
高さ(H)1,201~1,371mm
奥行(D)602mm


[一般的名称]汎用超音波画像診断装置
[販売名] 超音波診断装置 Aplio go CUS-AGG00
[認証番号]303ACBZX00037000

料金・プラン

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以降のページは、日本国内の医療従事者を対象に情報提供をすることを目的に作成されています。
日本国外の医療従事者および一般の方に情報提供することを目的としたものではございませんので予めご了承ください。

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