介護施設の医療相談 夜間オンコール代行

全国70施設で採用。 365日24時間、現役の医師に相談可能で、 入居者さんだけでなくスタッフの負担も減らします。

全国70施設で採用。 365日24時間、現役の医師に相談可能で、 入居者さんだけでなくスタッフの負担も減らします。

オンコール待機している看護師の方、
こんなことで悩んでいませんか?

待機していると、何もなくてもスケジュールが拘束されて身動きがとれない

常勤になると夜間対応しなきゃいけないから非常勤でいいか

電話が多いと翌日の勤務が辛い

夜間対応が多いなら病院勤務に戻ろうかな

 

介護施設経営者の悩み

オンコールがあると面接を辞退されてしまう

「オンコールなし」で求人を出している近隣施設に人が集まる

電話が多いと翌日の勤務が辛い

今後ベテランナースが辞めたらだれに夜間オンコールを任せればいいのか

 

看護師・介護施設経営者のそんな悩みを


実際の事例

 特別養護老人ホーム A施設

①介護主任とナースが1名づつの2名体制で夜間オンコールを行っていた。

②ナースは勤続年数が浅く、オンコールに対して不安を持っていたが、
上司に相談しても「専門職なのだから自分で考えさない」といわれていた。

③ある日夜間オンコールを取れなかったことがおこり、鬱になってしまい、
ナースが離職してしまった。

専門職とはいえ、ナースも夜間オンコール体制には精神的にも身体的にも負担を感じている。しっかりとフォローしないと離職につながってしまう。

 

 有料老人ホームB施設

①救急搬送はすべてナースが行っていた

②ある日、夜間に救急搬送適応の症例があったが、夜間スタッフの誰も救急搬送の経験がなかったため、ナースの到着を待っての搬送となった。

③しかし、ナースが到着するまでに時間がかかり、
結局搬送するまでに1時間以上かかってしまった。

専門職だからと業務を片寄らせていたため、業務が属人化してしまっていた。業務を属人化させることは施設運営としてリスクになる。どのスタッフでも対応できるように業務を仕組み化する必要がある。

 

 特別養護老人ホームC施設

①ナースが夜間オンコールを嫌がるために、施設長相談員介護主任
オンコールを持ち回りで行っていた。

②ある日、相談員がオンコールを受け、経過観察と判断した人が実は脳梗塞であった

③入居者さんに半身麻痺が残ってしまった

専門職以外のスタッフが対応を行っている施設もある。しかし、どうしても判断を間違うリスクが高い。後日、相談員にヒアリングを行ったところ「今まで緊急性があるかどうかは、相談してくる夜勤スタッフの焦り具合と雰囲気で決めていました。」との発言あり。


ドクターメイトが提供する
夜間オンコール代行とは?

ドクターメイトに在籍する看護師が夜間オンコールを代行します。
夜勤担当の介護スタッフの方は何かあればドクターメイトまでご連絡ください。
ドクターメイトには医師も在籍しているので緊急時もしっかりフォローします。


導入サンプル

導入事例

千葉県 有料老人ホーム 定員71名