
AURA就労支援は、就労移行支援・就労継続支援(A型・B型)事業所向けの障害福祉業務支援ソフトです。
日々の支援記録、利用状況、個別支援計画、モニタリング、予定管理、職員勤怠、帳票出力までを一つにまとめ、記録した情報を後続の業務へつなげます。
担当者ごとに記録方法や書類品質がばらつきにくくなり、担当者が変わっても、事業所で決めた流れに沿って一定水準の業務を進めやすくなります。
さらに、面談音声をAIが分析し、個別支援計画やモニタリングなどの下書きを作成。職員が内容を確認・修正することで、書類作成時間を最大93%削減できます。
| ジャンル | 障がい福祉ソフト |
|---|---|
| 対象施設 | 障害者支援施設 |
| ソフト種別 | クラウド |
| デモ・トライアル | 無料オンラインデモを実施中! 実際の画面を見ながら、面談音声から書類の下書きが作成される流れや、日々の記録が計画・モニタリングにつながる仕組みを確認できます。 現在の事業所運用にAURAを組み込めるか、導入前にご判断いただけます。 |
| 補助金・助成金 | 要お問い合わせ |
利用者情報、日々の支援記録、利用状況、アセスメント、個別支援計画、モニタリングをAURA内でつなげて管理できます。
過去の記録や支援経過を確認しながら次の計画やモニタリングを作成できるため、担当者個人の記憶や経験だけに依存せず、事業所全体で一定水準の業務を進めやすくなります。
利用者管理、日別利用状況、支援記録、計画・モニタリング、予定管理、職員勤怠、帳票出力など、就労支援事業所の日常業務をAURA内で進められます。
複数のツールやExcelに情報が分かれる状態を減らし、必要な情報を確認しやすい業務基盤を作ります。
Aura AIは、厚労省が示す個別支援計画や支援記録の考え方を踏まえ、支援内容・本人の状況・今後の方針が整理された書類作成をサポートします。
AIのスピードで業務負担を減らしながら、運営指導で求められる書類品質も、安心して整えられます。
書類作成、日々の記録、情報の管理、国保連請求まで。就労支援事業所の運営に必要な業務を、AURAひとつでカバーできます。
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■これ一つで完結!
記録ソフトと請求ソフトを使い分けたり、同じ記録を複数のツールに入力し直したりする必要はありません。
日々の記録や施設利用状況は自動的に請求の根拠になり、利用者情報は一度登録すればすべての書類に自動で反映することができます。
■機能・提供サービス一覧
● 書類作成
アセスメント / 個別支援計画書案、本案 / モニタリング など
● 記録・設定
会議録作成 / 工賃設定 / 日別の施設利用状況 など
● 利用者情報管理
利用状況 / 支援方針 / 受給者証 / 上限管理 など
● 運営
予定管理表 / 職員勤怠 / 見学対応状況 など
● 帳票出力
勤怠情報 / 提供実績記録 など
● サポート
使い方動画 / 画面付き手順書 / AIに聞いてみる機能 など

AuraAIは、利用者情報や日々の支援記録、過去のアセスメントシートや計画書をもとに書類を作成します。アセスメントから計画・モニタリングまでひとつながりの書類を作成・保管するので、運営指導で支援を説明できるようになります。
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■支援の経過を踏まえた書類を作成!
モニタリングシートは、現在の個別支援計画書だけでなく、過去の支援記録も参照して作成されます。 計画書を更新する際も、アセスメント・現在の計画書・モニタリングの情報を踏まえて作成できるため、支援の流れが(厚労省基準で)自然とつながります。
■書類の根拠が残る!
「目標をなぜその内容にしたのか」「支援方針をなぜそう判断したのか」など、書類作成の根拠となった情報をAIが項目ごとに記録。 運営指導で聞かれた場合も、その場で経緯を辿って説明できます。

面談録音をAuraAIが分析し、必要書類の下書きを最短1分で作成。
白紙から書き始める時間や、同じ内容を毎回入力する時間を減らすことで、書類作成にかかる時間を最大93%削減できます。
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■利用者との対話に集中できる!
面談内容の分析や議事録作成はAuraAIにお任せ! メモを取る必要が無くなるので、利用者の表情を見ながら面談ができるようになり、コミュニケーションの質を向上させることができます。
■書類作成を効率化する就労支援専門AI!
AURAが搭載する「AuraAI 2.0 Speedモデル」を使用した場合、60分の面談音声なら最短1分で必要書類の下書きを作成。 面談が完了したその場で、最終確認まで行うことができます。
■人が修正する割合は、平均2.9%!
Aura AIが生成した文章に対して、人が手を加える文字数の割合は平均2.9%※。
面談後最短1分で書類の下書きを作成し、修正を加えればその場でモニタリングシートや計画書などが完成します。
※約118文字。2026年1月時点のデータ

AURAは、HITL(Human-in-the-Loop)を実用化しています。 日々の業務でAURAを使用しているだけで、モニタリングや計画などの書類作成の品質が成長し続けます。
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■HITL(Human-in-the-Loop)とは?
AIの学習や意思決定プロセスに人間の判断を組み込むことで、精度や信頼性を最大化する設計手法のことです。
AI生成書類に対するAURAユーザーの編集内容を記録し、「なぜその編集が必要だったのか」をAuraAI自身が分析。書類の品質が自動的に向上し続けます。

利用者管理、支援記録、利用状況、個別支援計画、モニタリング、予定管理、職員勤怠、帳票出力まで、一つのシステムで管理できます。

■業務に必要な機能が全て搭載
・利用者管理
・利用者画面(通所・お弁当等)
・アセスメント作成支援AI
・個別支援計画書作成AI
・通所率記録・分析
・請求書類ワンクリック作成
・ユーザー数無制限
・無料アップデート
・電子サイン機能
・モニタリングリマインド機能
・クラウドによるマルチアクセス
・タブレット対応
・各種書類のダウンロード
・面談の内容の要約/書類化
・エラー&期限切れアラート通知
・法改正・報酬改定の自動対応
・標準機能の随時アップデート
・現場ニーズに合わせて更新
| 初期費用 | 0円~ 限定キャンペーン実施中! |
|---|---|
| 月額費用 | 要お問い合わせ |
■1. 無料オンラインデモ
約45分のオンライン面談です。実際の画面を見ながら、AURAが現在の事業所運用に合うか導入前にご判断いただけます。ご検討や情報収集の一環でも構いませんのでぜひご活用ください。
■2. 利用お申込みは3分で完了
お申込みフォームから、事業所情報やクレジットカード情報を登録。すぐにAURAをご利用いただけます。
■3. 初期設定
事業所情報、職員情報、利用者情報など、利用開始に必要な情報を設定します。
■4. 日々の業務をAURAに集約
支援記録、利用状況、計画・モニタリング、予定、勤怠、帳票などを一つのシステムで管理します。
情報が複数のExcelやツールに分かれる状態を減らし、担当者が変わっても必要な情報を確認しやすい業務環境を整えます。
■5. AI書類作成で、文章作成も効率化
面談音声や日々の支援記録をもとに、AIが個別支援計画やモニタリングなどの下書きを作成します。職員は下書きの内容を確認・修正して仕上げるため、業務全体の一元管理に加えて、書類作成の負担も減らせます。
| 北海道・東北 |
| 関東 |
| 甲信越・北陸 |
| 東海 |
| 関西 |
| 中国・四国 |
| 九州・沖縄 |
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最大93%削減可能です。アセスメントシートや個別支援計画書がその場で最短1分で完成するので、「面談後に思い出して書く時間」が減り、支援に充てられる時間が増えます。
はい。チャット形式の「AIに聞いてみる機能」・使い方動画・画面付き手順書など、ユーザーの皆様が自然に使いこなせるサポートを多数用意しています。
発話が不明瞭な場合でも、支援員が内容を聞き取り、復唱や言い換えで補足した音声から下書きを作成できます。
音声品質や話し方によって認識精度は変わるため、生成された内容は必ず原音と本人の意図を確認してください。
AURAではセキュリティを最重視しており、通信の暗号化、アクセス権限の管理、定期的なセキュリティ更新と監査を実施しています。AI機能を含め、個人情報保護法をはじめ関連法規やガイドラインを遵守した設計となっています。
また、アクセス権限も厳格に管理され、担当者以外が利用者情報に不用意にアクセスできない設定も可能です。
はい、何台でも同時にアクセスいただけます。パソコンを何台お使いいただいても、スタッフ様が何人でお使いいただいても、追加費用は不要です。