高齢者見守りシステム『シルエット見守りセンサ』

シルエット姿で入居者様の様子を見守り。部屋に行かなくても状況を把握できるので業務の効率化につながります。6段階のお知らせで、事故発生の予防に貢献。

シルエット姿で入居者様の様子を見守り。部屋に行かなくても状況を把握できるので業務の効率化につながります。6段階のお知らせで、事故発生の予防に貢献。

 

シルエット見守りセンサとは?

シルエット見守りセンサは、介護される方の動きをシルエット画像で判別する
ことによってプライバシーに配慮しながら徘徊やベッドからの落下などの
問題を未然に解決するシステムです。長年セキュリティシステム開発で培った技術
を介護・福祉分野にて社会に貢献します。

 

3分でわかる『シルエット見守りセンサ』


 

導入イメージ

 

シルエット見守りセンサは
現場、利用者、ご家族の声から生まれました


 

シルエット見守りセンサの特徴

 

センサ1台で6段階を検知

起き上がりからの一連の動作を、「起き上がり」、「はみ出し」、「離床」と段階を区別するため、けがをする手前で行動を検知し介護事故を予防します。

 

部屋に行く前に様子を把握

従来の見守りセンサは、お部屋に駆けつけるまで高齢者の様子を把握することは出来ませんでした。当社のシルエット見守りセンサは、灯りのあるお部屋はもとより、全く灯りのない真っ暗なお部屋であっても、お部屋に駆けつける前にシルエット動画で高齢者の様子がわかり、駆けつけた時の適切な介助に役立ちます。