支援記録システム『Simple Case』

「記録業務の大幅負担軽減」 「誰にでも簡単な操作性」 「シンプルで見やすい画面」 「リアルタイムな情報共有」

「記録業務の大幅負担軽減」 「誰にでも簡単な操作性」 「シンプルで見やすい画面」 「リアルタイムな情報共有」

 

 

もっと簡単に!より手軽に!

 

シンプルケース
 説明書いらずで誰でも使えるような操作性を追求した、障がい者福祉施設・介護施設様向けのクラウド型支援記録システム。初期費用0円・月額1万5千円/1サービスと低予算で導入することができ、またライセンスフリーのため利用人数を意識することなく運用可能です。体験版もご用意しておりますので、まずは体験版でシステム運用を確認していただけます。 

 


 

こんな悩みをかかえる施設におすすめ!

 

 

 


 

SimpleCase導入後の記録業務の流れ

 

導入後の業務の流れ

 

 

支援・記録
行なった支援について、支援記録に記入します。タブレット端末にも対応しているため、現場で即時に記録することができます。

共有
システムで一元管理するために、引き継ぎ作業ももれなく安心です。他の施設職員が事前に入力していた記録を確認して、支援を行うことができます。

確認
いつ、どんな場所でも、パソコンやタブレット端末があれば施設内の状況をすぐに確認できます。管理者も外出している職員も、利用状況が一目でわかります。

振り返り
利用者が帰宅した後、施設内での打ち合わせや記録の管理、様々な状況でSimpleCaseを利用して1日を簡単に振り返ることができます。

 

 

SimpleCaseの機能と特徴

 

ー機能一覧ー

支援記録入力

個別支援計画入力

利用者登録

印刷

照会

設定

保護者登録

連絡帳

 

ー主な機能のご紹介ー

 

支援記録

支援記録
 

入力項目を最小限にすることで、記録業務の負担を軽減
 自由入力のため利用者の多様な状況をしっかり記録

支援記録の画面に個別支援計画が表示されているため、常に目標と照らし合わせながら入力
 利用者ごとの成長を意識しながら視覚的に運用可能

 
POINT !!

見やすく操作性の良い画面

 説明書いらずの設計を第一に考え、パソコンが苦手な職員でも簡単に操作できるデザインです。 


 

照会・印刷