後付自動ドア装置『ベンリードアロボ』

今ある引戸を簡単に自動引戸に!工期・費用ともに抑えて導入可能◎非接触での開閉により感染症対策にも!

今ある引戸を簡単に自動引戸に!工期・費用ともに抑えて導入可能◎非接触での開閉により感染症対策にも!

 

後付自動ドア装置

ベンリードアロボ

 

ベンリードアロボ

 

今ある引戸を簡単に自動引戸に

 今ご使用になられている引戸を簡単に自動化することができます。既存の扉を自動化する場合、大きな工事が必要であったり、コストが膨れ上がってしまうことがありますが、ベンリードアロボであれば簡単に、工期も短く、コストも安く抑えることが出来ます。非接触センサーによる開閉で、ドアノブからの感染対策としてもお使いいただけます。 


 

ベンリードアロボの3つの特徴

 

 

後付で取付可能!

当製品は、既存の引き戸に後付するだけで自動化することが出来ます。工期・費用ともに抑えられます。

 

 

 

安心・安全!

独自開発したギアレスモーターを採用しており、安全に動作します。装置を付ける前と音の大きさはほとんど変わりません。

 

 

 

手動自動が自由!

常時、手動でも自動でも操作が可能で、ドアを使用する誰もが違和感なくご使用頂けます。この点は故障しにくいということにも繋がります。

 

 


 

これらの課題を解決します!

 

 

出入りの介助 自力で閉める
 

【課題】
一度立ち止まって閉める(時間がかかる)

 

 

【課題】
閉める行為の負担
転倒・転落によるケガ

 

古くなった引戸 開けっ放し
 

【課題】
開け閉めしづらい
ガタガタ音がする

 

 

【課題】
空調費の無駄が多い
(電気代がかかる)

 

「のれん」をつけている 手を離すとすぐ閉まる(自閉するドア)
 

 

【課題】
出入り時の見通しが悪い
消防署からの注意勧告

 

 

【課題】
ドアに挟まれやすい
車椅子・ベッドの出入りは一人で通りにくい

 

途中で止まる(自閉するドア) ブレーキが効かない(自閉するドア)
 
【課題】
機構の経年劣化
閉まらず開いたまま
  【課題】
閉鎖衝突音
業者による修理が必要

 

 


改革のポイント・メリット

・現在ある引戸をそのまま利用して自動化が可能

・自動閉鎖で閉め忘れがなく、室内が丸見えにならない

・人の出入りにあわせて、様々な出入りが可能

・入居希望者(ご家族)様からの入居に対する安心感向上

・介護職員の作業効率アップと介護サービスの向上

 


 

ベンリードアロボの採用事例

 

 

介護施設 出入口の引分けドアを自動化

 

 

介護施設 居室の引戸を自動化

 

 

介護施設 浴室出入口を自動化

 

 

医療施設 診察室を自動化し非接触化へ

 


 

機能のご紹介

 

入居者の安全と職員の出入りを使い分けした開閉方法

 

入居者様が楽に安全に出入り可能

 

手で少し空けると自動で開放し、出入りしたあと自動閉鎖。
(開放保持時間1~20秒調整可能)

 

職員作業の効率化に役立つ高速自動開閉

 

 
スイッチ操作で高速自動開閉します。早く出入りすることができます。 重傷者をストレッチャーに載せて出入りするときは全開保持機能で空けたまにすることも可能。(再度スイッチONで自動閉鎖)

 

室内見守り機能

 

ベッドから降りられない方、寝たきりなど重傷者の様子を廊下側から確認できます。開閉動作で自動閉鎖時に停止する位置は30cm開いた位置になります。

 

 

出入りが安全な接触反転機能

 

閉鎖接触衝突検知

 

開放接触衝突検知