次世代見守りシステム『アテンティブコネクト』

離床予測で起き上がりを事前に検知!利用者さまの転倒リスクや訪問の負担を軽減!高精度のセンサーが心拍や呼吸を正確に把握◎

 

最先端技術と介護現場をつなぐ
見守りシステム

製品写真
転倒リスク軽減・簡単記録・訪問回数の低減

 

 

利用イメージ

利用イメージ
  1. ベッドセンサー(Noomi/ヌーミー)をマットレスの下に設置
  2. ベッドセンサーの電源部をコンセントに接続
  3. ベッドセンサーをWifiに接続
  4. Wifi経由でクラウドサービスにデータが蓄積される。そのデータをPC、タブレット、スマートフォンで確認


特徴

特徴

高精度のセンサーで状況を正確に把握
心拍・呼吸・睡眠状態などを人間が見るよりも正確に把握でき、夜勤のデジタル化を安心して行っていただけます。

離床の「予測」で事故を未然に防止
独自のアルゴリズムで離床を予測。起き上がる前に通知をすることで、転倒などのリスクに事前に対応できます。

使いやすい操作画面で見守りから記録までの簡単操作
画面の指示に従うだけで、状況の把握、異常の検知、さらに応対の記録も行えます。煩わしい操作はいりません。

導入も簡単
Wi-Fiがあれば、センサーは電源を差すだけでOK。管理画面もクラウドなので、サーバーの工事などは不要です。

リーズナブルな導入コスト
実績のある技術を活用することで、より導入しやすいシステム価格を実現しました。

更なる進化で見守りの効率化にも対応
体温計や血圧計など、日常業務で記録しているデータの自動化にも対応予定です。介護のDXで、生産性が更に向上します。
 


 

サービス構成

サービス構成

介護サービスの利用者管理、アラートのしきい値を含む機器の設定、バイタルデータの表示・管理がこのクラウド上で全て行えます。また、介護施設で使用されている管理システム、介護記録システム、介護用ロボットなどとのデータ共有用のAPIを用意しています。



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