全国300以上の病院(中規模~大規模病院)で採用されています。
『外来業務の効率化』と『患者サービスの向上』の追求、それが当社が提案する医療ソリューション「Hospision(ホスピジョン)」です。外来を中心とした業務において診察にいたる患者様の流れを"表示盤"や"スマートフォン"、"携帯端末"などを用いてトータル的に運用をサポートします。
| ジャンル | 患者呼び出しシステム |
|---|---|
| 対象施設 | 病院・クリニック・有床クリニック |
| ソフト種別 | クラウド・オンプレミス・パッケージソフト |
| 導入実績 | 導入施設数300病院以上 |
電子カルテ端末やオーダリング端末上などの画面を通し、運用致します。
患者様の予約情報と来院状況をリアルタイムに表示し、外来のどの端末からでも混雑状況や進行状況が把握できます。
医師画面はご自身の診察室画面だけがクローズアップされております。
ボタン1つで、表示盤には呼出しが掛かり、同時にカルテまたはオーダリング画面を開きます。
診察室の入口(外待合室)などへディスプレイを設置し、患者様の番号を表示して、患者様をスムーズに診察室(中待合室)へ呼び入れることができます。
多用な色覚に対応し、視覚弱者にも優しく配慮した形で呼び出しを行うことができます。
患者様の待ち順番情報をWeb サーバで管理し、患者様ご自身がお呼出状況の確認をおこなうことが可能です。
受付番号を使用することで、個人情報を使用しない運用も可能です。
診察室の入口(外待合室)などへディスプレイを設置し、患者様の番号を表示して、患者様をスムーズに診察室(中待合室)へ呼び入れることができます。
電子カルテと連動しているので、スムーズな運用が可能です。
診察の進行状況を把握できることで、患者様は、安心して順番を待つことができます。
呼び間違い防止やプライバシー保護の効果があります。

患者様の"スマートフォン"や"貸し出し用の無線端末"との連携が可能です。患者様は待ち時間を、さまざまな場所でお待ちいただけます。
※採血システムとの連携も可能で、採血待ちにも併用してご利用いただけます。

受付のそばにディスプレイとバーコードスキャナを設置、受付表の患者IDをバーコードリーダ(ハンズフリー)でスキャンするだけで、受付スタッフとの接触なしに到着確認が完了します。
保険の有効チェックも可能です。

・診察順番表示システム
・会計順番表示システム
・投薬順番表示システム
・案内情報配信システム
・モバイルサービス
・セルフ到着確認システム
| 連携システム | 電子カルテシステム 採血管理システム |
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| 初期費用 | 要お問い合わせ |
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| 月額費用 | 要お問い合わせ |
| 北海道・東北 |
| 関東 |
| 甲信越・北陸 |
| 東海 |
| 関西 |
| 中国・四国 |
| 九州・沖縄 |
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