​​医療機器のレンタル料金の仕組みは?おすすめのレンタル業者8選​

更新日 2024.04.09
投稿者:豊田 裕史

医療機器を使用する際に、短期間利用の為に購入は踏み切れない施設も少なくありません。レンタルであれば初期導入費用を抑えることができ、短期間で使用を終了することもできるので非常に便利なシステムとなっています。

レンタルする前に、レンタル料金の仕組みや費用に含まれる内容をしっかり知っておくようにしましょう。当記事では、医療機器のレンタル料金に含まれるものや、購入ではなくレンタルするメリットを解説していきます。おすすめの医療機器レンタル業者もご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

医療機器のレンタル料金は?

まずは、医療機器のレンタル料金について、下記の内容を解説していきます。

  • 医療機器のレンタルサービスとは?
  • レンタル料金に含まれるもの
  • リースに比べて料金は割高になるので注意

レンタルの基礎知識になりますので、しっかり押さえておきましょう。

医療機器レンタルサービスについては【2023】医療機器レンタルサービス11選を徹底比較|選び方のポイントも解説!でも詳しく解説しています。ぜひ参考にしてください。

医療機器のレンタルサービスとは?

医療機器のレンタルサービスは、購入するのではなく一時的に機器をレンタル会社から借りるサービスのことです。医療機器には高額なものが多いので、研修や一時的な使用のためにわざわざ購入するのは難しいでしょう。使用する期間が決まっているのであれば、その期間だけレンタルすることで研修や施術に役立てることができます。また、高額な医療機器を購入しても、時代の流れとともに老朽化や陳腐化が生じます。レンタルであれば、常に最新の機能と安全性を保った機器で、医療サービスを提供することができるのです。医療機器をレンタルするメリットについては、後述していきますので参考にしてください。

レンタル料金に含まれるもの

医療機器のレンタル料金に含まれる内容については、業者ごとの契約によって異なります。しかし、ほとんどの業者では、機器の設置・撤去費用などもレンタル料金に含まれています。設置費用がかからないので、初期導入費用の削減につながるでしょう。また、点検や修理といった定期的なメンテナンス費用も、レンタル料金に含まれているところがほとんどです。万が一の時のサポートについては、契約内容によって異なります。保守費用として別料金がかかる場合もありますので、事前に業者に確認しておくことをおすすめします。

リースに比べて料金は割高になるので注意

注意点として、リースに比べて料金は割高になるという点を覚えておきましょう。「リース」はレンタルによく似たサービスですが、レンタルが短期賃借なのに対しリースはレンタルよりも長期で借りるという点に違いがあります。 レンタルよりも長期の契約になる分、料金は割安になることがほとんどです。年単位で医療機器を使用予定の場合は、レンタルよりもリースを利用した方がコストの削減になるでしょう。 リースのサービスを提供しているかどうかは、各業者に問い合わせてみることをおすすめします。

医療機器を購入せずにレンタルするメリット

レンタルの場合は、契約期間が終わればレンタル会社に機器を返却しなければなりません。それでも、医療機器を購入ではなく、レンタルで導入することで下記のようなメリットが得られます。

  • 経費削減できる
  • 予算が立てやすい

ここからは、それぞれのメリットを具体的に解説していきます。

経費削減できる

まずは「経費削減できる」という点です。購入するとなると、導入の段階でまとまった費用を用意しなければなりません。とはいえ、一時的な使用のために、その都度まとまった金額を用意するとなると施設の経営にも影響してくるでしょう。

その点、レンタルであれば導入コストを抑えることができます。一時的な機器不足や少ない症例の手術など、突発的に必要になった場合でもすぐに導入することができるでしょう。レンタル期間であれば何度でも使用できるので、その期間に研修などをあわせて行うことでより経費削減にもつながります。契約によっては、保守・メンテナンス費用なども月額に含まれています。医療機器は安全のために定期的なメンテナンスが必要ですが、レンタルならその費用を抑えることができるでしょう。

予算が立てやすい

次のメリットは「予算が立てやすい」という点です。レンタル料金は毎月定額なので、経費の計上も簡単です。購入の場合は機器ごとに耐用年数が異なるため、それぞれの期間で減価償却などの会計処理が必要になります。また、故障や不具合が生じた時に、突発的な出費が生じることもあります。壊れた機器をそのまま使うわけにはいかないので、すぐにまとまった修理費用を用意しなければなりません。レンタルであれば保守点検や万が一の時のオンコールサービスなどが含まれていることが多いので、経費の管理がしやすいでしょう。

医療機器をレンタルする際のポイント

医療機器をレンタルする際には、下記の点を事前に確認しておきましょう。

  • レンタル期間をはっきりさせておく
  • 購入とどちらがお得か検討する
  • スペースを確保しておく

ここからは、医療機器をレンタルする際のポイントについて解説していきます。

レンタル期間をはっきりさせておく

まずは「レンタル期間をはっきりさせておく」ことが大切です。1週間レンタルするのと、10日間レンタルするのでは当然料金も変わってきます。たった3日ではありますが、使用予定期間のギリギリの日数でレンタルした方がコストを抑えることができるでしょう。

1週間しか機器を使用しないのに、10日分の金額を支払うのはもったいないです。反対に10日必要なのに、1週間しかレンタル期間がないとレンタルする意味がありません。大体の期間ではなく、機器が必要な期間をきっちり出しておくことが大切です。

購入とどちらがお得か検討する

次に「購入とどちらがお得か検討する」ようにしましょう。レンタルは購入やリースに比べて、割高な料金設定になっています。短期間であれば問題ないですが、長期でレンタルすると最終的に支払う金額が購入よりも高額になってしまうこともあるでしょう。もちろんテスト的な運用でレンタルし、問題なく使えると判断してから購入するケースもあります。しかし、既に対象機器の購入が決まっているのであれば、レンタルではなくすぐに購入に踏み切った方が最終的なコストを抑えられるでしょう。

スペースを確保しておく

最後のポイントは「スペースを確保しておく」という点です。医療機器の中には、大きいサイズのものも少なくありません。せっかくレンタルしても、置き場所がなければ活用することができないでしょう。事前にレンタルする機器のサイズを確認し、置くスペースを確保しておくことが大切です。サイズ確認の際には、電源や動線も考慮しなければなりません。レンタルは期間が限られていますので、導入してすぐに使えるようにサイズはしっかり確認しておきましょう。

医療機器のレンタル業者の選び方

医療機器をレンタルしてくれる企業は多いですが、企業によって特徴は異なります。自社に合ったレンタル業者を選ぶために、下記の点に注目して選びましょう。

  • 初期費用だけでなくランニングコストも確認
  • サポート体制の有無
  • 最短レンタル日数
  • レンタルできる機器の種類

ここからは、医療機器のレンタル業者の選び方について解説していきます。

初期費用だけでなくランニングコストも確認

まずは「初期費用だけでなくランニングコストも確認」しておくことがポイントです。たとえ初期費用が安かったとしても、オプションでさまざまな費用がかかる業者もあるので注意しましょう。そのためにも、レンタル料金に何が含まれているのかを事前に確認することが大切です。メンテナンス料や保守費用、機能のオプション料金などが別でかかってくる可能性もあります。導入費用だけで考えて、ランニングコストで損をしないように気を付けましょう。

サポート体制の有無

次のポイントは「サポート体制の有無」です。レンタル対象機器は事前にしっかりメンテナンスされていますが、万が一のことが起こらないとも限りません。医療機器に故障や不具合が生じれば、患者さんの命取りになってしまう可能性もあるでしょう。万が一のことが起こった時に、しっかりサポートしてくれる企業を選んでください。中にはサポート可能なエリアが限られている業者もあるため、注意が必要です。24時間365日対応してくれるところや、全国各地に駆けつけてくれるところもあるので確認しておきましょう。

最短レンタル日数

「最短レンタル日数」もチェックしておいた方がいいポイントです。企業によって「日単位」でレンタルできるところと、「月単位」でしかレンタルできないところがあります。特に研修など一時的な使用のためのレンタルであれば、できるだけ短期でレンタルできる企業がおすすめです。1週間しか使わないのに、月単位でしかレンタルできなければ余計な費用を払うことになってしまいます。

たとえば「アイ・エム・アイ株式会社」は、1日からのレンタルも可能です。期間が短ければ短いほど割高にはなりますが、費用を抑えるにはギリギリの日数で借りるのがベストでしょう。

レンタルできる機器の種類

最後は「レンタルできる機器の種類」です。特に撮影機器や美容関係の医療機器など、専門的な機器をレンタルしたい場合は事前に確認しておきましょう。業者によっては、取り扱っていない可能性もあります。複数の機器をレンタルしたい場合も、できるだけ1社にまとめてレンタルした方が効率的です。複数企業に分けてレンタルするという方法もありますが、企業ごとにレンタル日数やメンテナンスの予定を管理するのは大変です。レンタル対象機器ができるだけ多い企業を選ぶようにしましょう。

医療機器のレンタル・リースができるおすすめ業者8選

医療機器のレンタルやリースができるおすすめの業者は下記の通りです。

株式会社日本医商

株式会社日本医商

出典:株式会社日本医商 https://nihon-ishou.com/

株式会社日本医商は医療機器のセットが、月々50,000円からレンタルできる企業です。 組み合わせは自由で、好きな機器を組み合わせてレンタルできます。たとえば、超音波治療器・干渉波治療器・ウォーターベッド・診察ベッド2台すべてを購入するとなると、700万円以上はかかります。しかし、株式会社日本医商ならすべてレンタルしても月々の費用は50,000円なので、かなりお得です。なお、経営が安定してきた後に、買い取ることも可能です。うまくサービスを利用すれば、機器導入にかかる初期費用0円で開業することもできるでしょう。

株式会社日本医商の比較ポイント

  • レンタルの他にリースや買取サービスも展開
  • 自由自在に組み合わせてレンタルが可能
  • 国内外のさまざまなメーカーからの取り寄せが可能

サービス概要

レンタル可能機器例 超音波、電気・干渉波、ウォーターベッド、診察ベッド、ハイボルテージ、立体動態波、ラジオ波、EMSなど
最短契約期間 1ヶ月~
対応可能エリア 全国対応
保守・サポート 要問合せ

株式会社セントラルメディカル

株式会社セントラルメディカル

出典:株式会社セントラルメディカル http://www.central-medical.jp/

株式会社セントラルメディカルでは、用途に合わせてレンタル期間の設定が可能です。最短契約期間は定められていませんので、事前に確認しておくようにしましょう。レンタル料金は毎月定額で、エンジニアによる定期的なメンテナンス料金も含まれます。故障時の対応や保守管理もレンタル料金の中に入っているので、万が一の時でも安心です。稼働率の低い機器は、レンタルに切り替えることで維持費用を削減できるでしょう。また、 延長にも対応できるので、「もう少し長く借りておきたい」という場合でも便利です。

株式会社セントラルメディカルの比較ポイント

  • 集中治療用人工呼吸器など専門的な機器の取扱いも
  • 契約期間は用途に合わせて設定可能
  • メンテナンス料金もレンタルシステムに含まれているので安心

サービス概要

レンタル可能機器例 集中治療用人工呼吸器、セントラルモニタ、輸液ポンプ、シリンジポンプ、血液ガス分析、心電計など
最短契約期間 要問合せ
対応可能エリア 要問合せ
保守・サポート 定期メンテナンス、故障時の対応あり

株式会社三笑堂

株式会社三笑堂

出典:株式会社三笑堂 https://www.sanshodoh.co.jp/

株式会社三笑堂は医療機器の販売やレンタル、また医療設備のコンサルティング業務を行っている会社です。レンタルの対象は病院やクリニックで、プロによるメンテナンスなどのアフターフォローの体制も万全です。なお、レンタル対象機器はAEDや輸液ポンプなどがありますが、対象商品はそれほど多くはありません。レンタルしたい機器が複数ある場合には、事前にレンタル製品のラインナップを確認しておくようにしましょう。

株式会社三笑堂の比較ポイント

  • メンテナンスは関連会社のメディカルジャパンが強力バックアップ
  • 稼働率の低い機器の維持管理コストの削減が可能
  • 常に高性能で安全な機器を提供

サービス概要

レンタル可能機器例 輸液ポンプ、AED、気管支サーモプラスティシステム、超音波骨折治療器、PCAポンプ、車椅子、ベッドなど
最短契約期間 要問合せ
対応可能エリア 要問合せ
保守・サポート 定期メンテナンス

アイ・エム・アイ株式会社

アイ・エム・アイ株式会社

出典:アイ・エム・アイ株式会社 https://www.imimed.co.jp/

アイ・エム・アイ株式会社は1994年、国内で初めて治療機器のレンタルサービスを開始した会社です。レンタルサービスにはメンテナンスやスタッフ教育が含まれているので、クリニック経営に役立ちます。レンタルメニューも豊富で、1日単位から借りられる「スポットレンタル」や月間レンタル、年間レンタルが可能です。また、特定の人工呼吸器には「アワーメータレンタル」も設定されており、使用時間に応じて料金が加算されます。使用頻度が予測できない場合にもおすすめのレンタル方法です。

アイ・エム・アイ株式会社の比較ポイント

  • 豊富なレンタルメニュー
  • 保守点検付きで安全性向上
  • 最新機種による診断や治療が可能

サービス概要

レンタル可能機器例 人工呼吸器など
最短契約期間 1日~
対応可能エリア 要問合せ
保守・サポート 保守点検、オンコールサービス

オリックス・レンテック株式会社

アイ・エム・アイ株式会社

出典:オリックス・レンテック株式会社 https://www.orixrentec.jp/index.html

オリックス・レンテックは30社の医療機器メーカーと協業し、幅広い医療機器のレンタルを行っています。一時的なレンタルはもちろん、長期レンタルや中古機器の販売なども行っているため、予算や使用用途に合わせた契約が可能です。たとえば、お試しで在庫レンタルをした後、稼働状況に応じて購入に切り替えるなどの要望にも対応できます。万が一、不具合が生じた場合は、在庫で保有されている予備機を代替機として借りることも可能です。なお、製品によってレンタル期間は異なりますが、最短で5日からレンタルできます。

オリックス・レンテック株式会社の比較ポイント

  • 30社の医療機器メーカーと協業
  • 品質管理チームによる徹底した品質管理
  • 長期レンタルや中古機器の販売も可能

サービス概要

レンタル可能機器例 超音波画像診断、移乗サポートロボット、筋電計、保育器点検キットなど
最短契約期間 5日~
対応可能エリア 要問合せ
保守・サポート 不具合時には代替機をお届け

株式会社キロク

株式会社キロク

出典:株式会社キロク https://k-kiroku.co.jp/

株式会社キロクは、医療機器や福祉用具、建設設備のレンタルを行っている会社です。病院で使用している特殊寝台や床ずれ防止用具など、福祉に関するさまざまな機器のレンタルを行っています。ウイルス対策商品の販売も行っていますので、あわせて導入することも可能です。対象の地域は山口県、九州地区、広島地区が中心になります。限られた地域ではありますが、対象地域であればぜひ問い合わせてみましょう。

株式会社キロクの比較ポイント

  • レンタルや販売、修理まで対応可能
  • スロープや手すりの設置もお任せ
  • キャンペーン商品販売も実施中

サービス概要

レンタル可能機器例 ベッド、床ずれ防止用具、体位変換機、歩行器、車椅子、スロープなど
最短契約期間 要問合せ
対応可能エリア 山口県・九州地区・広島地区
保守・サポート 要問合せ

株式会社ナンブ

株式会社ナンブ

出典:株式会社ナンブ https://www.nambu-y.jp/

株式会社ナンブでは、医療機関に必要な最新医療機器のレンタルを行っています。機器設置の当日対応や、スタッフへの使用方法説明会などのサポートも行ってくれるので初めての方でも安心して導入できるでしょう。また、サポート体制が万全なのも株式会社ナンブの特徴です。24時間365日対応なので、万が一の時でも安心です。さらに、酸素供給装置の保守点検で、認定基準をクリアした実績もあります。サービスマーク取得済みなので、高品質で安全な装置を導入できるでしょう。

株式会社ナンブの比較ポイント

  • 高度管理医療機器の販売にも対応
  • 睡眠時無呼吸症候群の治療器などの最新機器のレンタルも可能
  • 24時間365日対応で万全のサポート体制

サービス概要

レンタル可能機器例 酸素濃縮装置、携帯用酸素ボンベ、人工呼吸器、CPAP、経腸栄養ポンプなど
最短契約期間 要問合せ
対応可能エリア 要問合せ
保守・サポート 保守点検、24時間365日対応

さくらメディカル株式会社

さくらメディカル株式会社

出典:さくらメディカル株式会社 https://www.sakura-medical.com/

さくらメディカル株式会社では、医療機器や福祉機器の販売やレンタルを行っています。レンタルは新潟県内のみとなりますが、幅広い導入実績とノウハウがあるので信頼して依頼できるでしょう。万が一故障した場合には、代替品と無料で取り替えることも可能です。 医療設備における備品や消耗品の購入もできるので、施設に必要なものが一か所で揃えられるでしょう。さくらメディカルには自社消毒施設を持っています。レンタル用品はすべて消毒されているため、徹底的に衛生管理された安全な用具をレンタルできます。

さくらメディカル株式会社の比較ポイント

  • 介護ロボットや福祉用具のレンタルも可能
  • 個人の在宅療養にも対応
  • 用具・機器のメンテナンスなどアフターフォローも万全

サービス概要

レンタル可能機器例 酸素濃縮器、在宅酸素、吸引機など
最短契約期間 要問合せ
対応可能エリア 新潟県内※佐渡を除く
保守・サポート メンテナンス、故障時は交換対応可

まとめ

医療機器のレンタルは導入費用を抑えるためにも、効果的な方法です。研修や珍しい症例の施術に必要なケースなど、一時的な使用であればレンタルを検討しましょう。レンタルにはメンテナンス料金も含まれていることが多いので、維持コストの削減にもつながります。ただし、購入やリースに比べると割高になるので、長期の使用になる場合には注意が必要です。リースや購入と料金を比較しながら、どちらがお得かを計算してみましょう。さまざまな企業がレンタルを行っていますので、最短契約日数や保守内容を確認しながらの契約をおすすめします。

中小企業診断士
セカンドラボ株式会社 PR Solution Div.
URL:https://note.com/2ndlabo/n/n949eaa3e9d69

北海道大学を卒業後、医療機器の営業として6年間勤務。外科、整形外科、泌尿器科領域を中心に民間・国公立の病院を担当。2020年よりセカンドラボ株式会社に入社。医療福祉施設の課題解決プラットフォーム「2ndLabo」にて各種ITツール、医療機器の導入支援、クリニック開業支援に従事。

2ndLaboのサービスを通じて、これまで1,000件を超えるサービス導入支援・開業支援を担当。得意分野は、電子カルテ、介護ソフト、各種医療機器。


フリーランスWEBライター
URL:https://twitter.com/kakeru5152

元高校国語教師。3年ほど教育現場で働き、フリーランスWEBライターとして独立。様々なメディアで記事を制作。ディレクターとしても活動。個人でブログも運営しており、情報発信も行なっています。

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