調剤監査システム『Medi Monitor』

調剤監査のミスを防止!素早く高性能なバーコードスキャンで業務効率化☆初期費用無料で月々5,000円~

調剤監査のミスを防止!素早く高性能なバーコードスキャンで業務効率化☆初期費用無料で月々5,000円~

 

Medi Monitorとは?

 

Medi Monitor

 

Medi Monitorは
調剤監査支援システムです

処方箋に記載されている医薬品の種類や数が正しいかをアプリで判別できます。

薬局1店舗につき月5,000円(税込5,500円)で利用でき、医薬品監査はもちろん患者様や医薬品の検索、在庫管理などの機能を備えています。

薬局での調剤ミス防止業務効率アップに貢献いたします。

 

▼WEBデモ操作ページはこちら

 


 

使い方を動画でチェック

 


 

導入で起こるいいこと

 

 スタッフの努力や注意力だけでミスを防ごうとするのは難しいことです。

Medi Monitorはバーコードスキャンで薬剤情報を読み取るので調剤ミスの防止に繋がります。Medi Monitorなら錠剤だけでなく分包やバラにも対応できます。
 
 バーコードスキャンがすぐに薬剤情報を読み取ってくれるので業務効率の改善が期待できます。

所定の監査場所に薬剤を運ぶ作業や、薬剤を並べる手間がなく、より効率的な監査に繋がります。小型で持ち運びも可能なのでどこでも監査を行えます。
 

 


 

Medi Monitorの特徴

 

 

Android端末のみでOK

お使いのスマホやタブレットを使用可能

内蔵カメラでバーコードをスキャンできるため、新しく機器設置や配線工事も不要
※インターネット接続が必要です

 

薬局での工事は不要

薬局での工事は不要

アプリをインストールし、IDの作成後

1.レセコンに専用ソフトをインストール
2.処方箋の連動設定

をするだけで端末にて監査可能
※レセコンのインターネット接続が必要です

 

薬局1店舗につき
月5,000円(税込5,500円)

薬局1店舗につき月5,000円

月額費のみですべての機能が利用可能
保守費やメンテナンス費も不要
※Android端末をお持ちでない場合、外部バーコードリーダーや電子はかりを利用する場合は必要機器購入費が必要です

 

何台使用しても追加料金なし

何台使用しても追加料金なし

料金は各店舗に対して発生し、同じ店舗であれば端末を何台使用しても追加料金は不要

 


 

4つの機能

 

すべての医薬品の監査

すべての医薬品の監査
 通常の錠剤に加え、散剤,軟膏,水剤,外用を含めたすべての医薬品の監査に対応。
必要に応じ電子はかりを設置した場合、重量計量による数量監査も可
 

 

患者検索・処方歴表示

患者検索・処方歴表示
 過去の処方情報を薬局内だけでなく、薬局外からでも検索し閲覧可能。
必要であれば患者に対し、メモ書きや写真が保存でき、全端末で表示可能
 

 

医薬品検索機能

医薬品検索機能
 医薬品ごとの使用状況、先発やジェネリック薬品の使用履歴、同一規格の存在の有無などを検索可能。
添付文書やインタービューフォームの表示も可能 
 

 

棚卸・在庫管理機能

棚卸・在庫管理機能
 バーコードを使用した効率的な棚卸機能、在庫管理機能を搭載。
棚卸情報や在庫情報はダウンロードしてエクセル形式で保存でき、他システムとも連携可
 

 


 

優れた医薬品監査

 スマホ内蔵カメラや外部バーコードリーダーでのバーコードスキャンによる種別監査
必要であれば電子はかりでの数量監査が可能
 

 

散剤、軟膏、水剤に対応

 錠数監査に使う電子はかりで散剤、軟膏、水剤の重量監査も可能。監査時には専用の監査画面が表示され、正確に重量測定が可能。 

 

バラ、分包品に対応

 軟膏のチューブなど、同じ含有量でも比重が異なる場合に、それぞれの比重を登録し監査可。最大で1薬品に99パターン保存可。 

 

分割での監査

 処方日数が多い場合に、任意の日数で分割して監査可能。散剤、軟膏、水剤の監査時には設定した分包数に合わせて分割し、1度に取得すべき重量の表示機能も搭載。 

 

予製、施設を保存

 予製や施設の情報を保存して、必要な時に呼び出して監査可能。無制限で医薬品,患者情報を保存でき、予製を行った医薬品の検索も可。 

 

複数人での監査

 「1人の患者を複数人で監査」や「複数の患者を並行しての監査」も、各端末で可能。監査情報もリアルタイムで同期され、情報の変更も可。 

 

内蔵カメラで監査OK

自動的に写真撮影

自動的に
写真撮影

必要な時にすぐに写真撮影

必要な時に
写真撮影

バーコードの読取

バーコードの
読取

  • カメラ撮影用のAndroid端末を設置し、監査時に自動撮影するよう設定可能。撮影条件も選択可能。
     
  • 端末に表示されているカメラ画面から直接撮影。さらにカメラ撮影用のAndroid端末に対して遠隔操作で撮影可能。
     
  • 処方情報を一緒に表示されいるカメラ画面に直接バーコードをかざすだけで読取可能。連続読取に対応し、画面の切り替えは不要。

 

こんなお悩みにも対応できます

錠剤・散剤・軟膏・水剤の数量監査が必要……

電子はかりによる重量監査を
追加可能